トイレで援交1万円以下でフェラしてもらった女の画像や相場

 

援助交際の中でも「プチ援」なるカテゴリーがあります。

 

これは通常の援助交際は本番セックスなのに対し、プチ援は原則的に本番行為を伴わない援助交際になります。

 

特徴は何と言ってもその「安さ」です。

 

財布が軽い男性には非常にありがたい存在です笑

 

女性も本番行為を伴わない為、通常の援助交際に比べてもリスクが低いと言えるでしょう。

 

今回はプチ援の種類や心理学を活用した本番までしちゃう方法を公開したいと思います!

 

最後までお付き合いくださいね!

 

公衆トイレで援交する方法

 

公衆トイレなどで援交をすればホテル代が必要なくなるので安くなります。

 

更にお金が足りない場合はフェラまでしてもらうのもありですね。

 

相場的には5000から8000の間で出会い系で募集しても待ち合わせに漕ぎつけられるでしょう。

 

 

注意したいのは女子トイレでするのはNGです。軽犯罪になるかも?

 

私の場合は公園の多目的トイレを活用してます。19時を過ぎの公園はどこでも人影が少ないです。

 

 

夏場にはよくトイレで援交をたまにしてます。仕事が終わって無性にセックスしたくなり出会い系を開いて募集します。

 

エリアにもよりますがJメールってサイトは1時間ぐらいで相手が見つかります。

 

公衆トイレで5Kぐらいでフェラで会えるコいませんか?という感じで募集するだけですが意外にレスがきます。

 

 

 

プチ援の種類や相場

先ずはプチ援にもたくさん種類がありますのでプレイ内容や相場などを調べていきましょう。

 

@手コキ

手コキ

 

男性器をシコシコして射精まで導く事です。

 

基本的に女性へのお触りやキスはNGとされており、希望する場合は別途費用が必要となります。

 

相場はだいたい3000円から5000円程度とされていますが、都市圏に住む女子大生の中には1万円!!も要求してくる女性もいるとかいないとか。

 

手コキの場合、車が無ければ公衆トイレでもOKですね。

 

Aフェラ割

フェラ割り

 

フェラを行なうプチ援になります。

 

相場は5000円から10000円程度とされていますが、やはり都市圏に住む女子大生だと15000円!も要求してくる事があるそうです(汗)

 

基本的にフェラしか行わず、手コキを希望する場合はプラス1000円が必要になる事もあるそうです。

 

(基本的には手コキプラスフェラが多い)

 

この場合も車内か公衆トイレでもヤレます。

 

Bお触り(上半身・服の上から)

お触り

 

要するにおっぱいを触る事ですが、手コキやフェラ割にプラス1000円から3000円程度と幅があります。

 

Cお触り(上半身直接)

直接ともなれば、5000円程度が必要になるそうです。

 

下手なピンサロ店位の出費が必要になってくる為、ここまでくると「リーズナブル」とは言えなくなってきますね。

 

Dお触り(下半身パンティの上から)

上半身は比較的交渉でOKが出る事が多いのですが、下半身ともなれば女性もさすがに身構えてきます。

 

理由は男性が「その気になりやすいから」です。

 

そもそも本番抜きのプチ援でやってきているのに、本番を要求されては困るからに他なりません。

 

仮に応じてくれてもその分高い出費が必要となり、最低でも5000円、上は10000円が必要になる事も。

 

お触り(下半身直接)も!

 

更に難易度が高くなるのが、直接の「手マン」です。

 

女性もある程度「やる気スイッチ」が入っていないと交渉に応じてくれない事もあります。

 

仮に応じてくれても、最低でも10000円は必要となる為、男性的には「プチ援」とは言えなくなってしまいます汗

 

 

E下着売り

下着売り

 

※画像は私が出会い系で会った下着売りの女性です。

 

出会い系の掲示板でも通常の援助交際に次いで多いのが、こちらの下着売り。

 

基本的に使用済みのパンティを「宅配便」で販売するのですが、1枚3000円位が相場です(別途送料)。

 

プラスブラジャーのセットを希望すると5000円程度でしょうか。

 

しかし実際に女性が着用していたのか?疑う男性も多い為、中には直接会って「生脱ぎ」を希望する人も存在します。

 

その場合、基本的に下着のみの販売ではなく、フェラや手コキがセットで行われる事が多いです。

 

そうなると相場もぐっと上がって、フェラと下着セットで10000円から上は15000円に上る事も珍しくないそうです。

 

生脱ぎ手渡しの場合なら公衆トイレを活用して生脱ぎを楽しむのもありです。

 

プレイ中にセックスに持ち込む方法

 

プチ援で会った女性と運良く「本番セックス」出来る事があります。

 

相手が相乗以上にエロかった場合や、エロスイッチが入ってしまった場合などの他、金で釣るパターンもあります!笑

 

しかし男の本音としてはお金はなるべく積みたいありませんよね?笑

 

出来る事ならフェラ割の5000円プラス5000円のアンダー1万円が限度でしょうか。

 

しかしそうなるとそれ相応のテクニックが必要となってきます。

 

今回はそんなアンダー(U)1万円セックスの方法を包み隠さず?ご紹介致します。

 

 

U1万円セックスの方法

 

何はともあれ?プチ援交の相手を探すことから始まります。

 

僕の場合は出会い系サイト(Jメールとか)を利用しますね。

 

以前はTwitter等のSNSを利用していましたが、ネカマに遊ばれたり(待ち合わせ場所に現れなかった)、写メと全然違うのが登場したりしたので利用していません(汗)

 

手コキオンリーの女性だとさすが本番交渉の敷居が高いので、最低でも「手コキプラスフェラ」5000円で交渉します。

 

狙い目は貞操観念が低い20代前半のフリーター(未成年はダメです)か逆にある程度年齢イッた30代の人妻を狙います。

 

 

待ち合わせ場所で無事に対面出来たなら、さっそくプレイ場所へと移動する事になる訳ですが。

 

ここで相手に「ラブホ」に行こうと誘っても、相手から警戒されるだけです。

 

出来れば、ラブホではない個室(ネカフェやカラオケ、車の中)等へ誘導するのがベスト。

 

特に車は燃料代以外は「タダ」なのでオススメです。

 

軽く自己紹介をした後、最初にお金を手渡すと、女性的には「お金を無事に受け取る事が出来るのか?」って心配を払拭してあげる事が出来ます。

 

さて、本番交渉については基本的に「金」で釣るのがオーソドックスだし、初心者でも敷居が低いのでオススメです。

 

が!!自分から「15000円出すよ」なんて事は言わない様に。

 

 

僕の方法は「1000円ずつ上乗せ」を条件にしながら交渉します。

 

話が前後しますが、雰囲気作りも本番に持ち込むには重要なファクターになります。

 

見た目も中身も清潔である事はもちろん、ムードの良い音楽をかけたり、香りが良いボディソープを使って嗅覚に訴える方法もアリです。

 

本来、キスさえ出来れば本番への近道とも言えるのですが、プチ援の場合はキスを「NG」にしている女性も多く、この方法が使えない事が多い為、雰囲気作りは重要になってきます。

 

 

なんとなく行けそうだな?と思ったら、その時がチャンス!!でも、焦ったり、何事も強引に事を進めようとしたりするのはNG!!

 

相手がちょっとでも難色を示した場合は、無理せずにプチ援で終わらせる様にしましょう。

 

強引すぎると強姦罪になるので注意!です。

 

 

 

 

一貫性の原理を利用してセックスする

 

この「一貫性の原理」なる言葉の意味を知っていますか?

 

これは主にマーケティングに応用される事が多く、人は自分の信念をや行動、発言等を一貫したいとする心理が働きます。

 

例えば好きな歌手だからとCDの購入を続けたり(歌は別に好きじゃないのに)、

 

試食コーナーで試食して美味しかったけど、買う気がないのに店員から「如何ですか?」という問いかけに「美味しいですね!」と返してしまい、商品を勧められると買わないと自己矛盾に苛まれてしまい、結局購入してしまう心理ですね。

 

結局、自分は好きだと公言したから「購入する事」で他者から認められたって気分になる訳です。

 

これをどうセックスに活かすのか?って事ですが。

 

はっきり言って、プチ援交相手でも十分以上にメール(ライン)のやり取りをして親睦を深めるのです。

 

こうする事で、ザイオンス効果(単純接触効果)が生まれ、初対面でもセックス出来る確率が格段に高くなります。

 

そのメールでのやり取りをしている時にはエッチ以外の内容を織り込む事。

 

プライベートな事や今悩んでいる事など、とにかくなんでも良いです。

 

特に「失敗談」は有効です。

 

こちらが失敗談を語ると、相手も失敗談を語らなければいけないという心理が働き、距離が縮まるのです

 

(これを開放性の原理と呼ぶ)

 

そして実際に出会ってセックス出来たとすると、女性に生まれる心理が「一貫性の原理」って訳です。

 

女性は一度でもセックスすると、必ず「この人(男性)は私の事が好きなんだ」と思うのです。

 

これはどんな女性もでも当てはまる生物の法則とも言えるのです。

 

男性からカラダを求められる=社会的に認められていると認識して、次回会った時にもセックスに応じてくれるって訳です。

 

この場合、タダマンが出来る可能性が非常に高く、アンダー1万円などではなく、びた一文お金を出さなくて済む確率がグンとアップするのです。

 

 

ローボール・テクニックを活かしたセックスの仕方も

 

ローボールテクニックとは「20%引きです!この商品を買いませんか?」と進めてみる。

 

OKが出たら「間違えました10%引きでした!それでも良いですか?」と値引き額を下げて交渉。

 

お客さんはここまで来たら一貫性を持たせたいと 「まあ、いいわ!買います」となるのです。

 

なぜ購入させることに成功するのかというと、嫌われたくないという心理や一貫性を保ちたいと心理が働くからです。

 

プチ援助の場合では軽いものから徐々にハードルを上げていきます。

 

少し服の上から触ってよいかな?と相手の女性にイエスを発現させるのです。

 

 

次は足や手、お尻などを触らせてとイエスを繰り返させます。

 

スピードが速いとダメです。ゆっくり時間をかけましょう。

 

生で局部を触らせてとイエスを言わせるのです。

 

こっちもご機嫌でとにかく喜ぶのです。NOと言わないから相手が喜んでいると心理が働きます。

 

イエスしか答えにくくなるのです。

 

無理にしてはダメですが、「本番していいかな?」とお願いしてみましょう。

 

 

相手も本当に嫌がっていなければ心理的にはイエスと答えてしまいたくなります。

 

ここで失敗する場合は相手が本当にお金にシビアだからと諦める。

 

社会的地位から外れたくないと心理が働く女性なら本番に成功します。

 

まあ、心理学からの話なので絶対とは言えません。ビジネスではよく使われる手法なのです。

 

頭の片隅にでも入れておいて下さいね。

 

最後に、失敗談はしても間違っても自分の「自慢話」はしない様に。

 

人の自慢話を聞く事程、苦痛な事はありませんよ(汗)

 

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