ママ活している主婦が多い出会いアプリ

 

遊び相手を探す女性が多く使っている出会い系サイト(Jメールとか)を覗いていると、ホントに多くの募集を見つける事が出来ます。

 

プチ援にカテゴリーされるフェラ割だったり手コキの他にも下着売り、パパ活、そしてママ活。

 

予算や好み(体形、年齢など)に応じて探す事が可能なので、下手な風俗店よりもスタイルが豊富と言えるかもしれません。

 

主婦の間で人気のママ活

 

若者の間で流行っているパパ活に加えて最近では主婦の間でママ活が流行り始めています。

 

ママ活というのはパパ活の逆で主婦の買春ではなく、主婦が若者の男性を買う方です。

 

簡単にいうとホストクラブで遊ぶような女性が若いイケメン男性とデートを楽しんだりする訳ですね。

 

学費が払えない学生がセレブなママを求めて出会いアプリで相手を探していたりします。

 

Twitterでママ活の相手を探す男女がいますがオープンサイトは止めておきましょう。

 

ネット上にキャッシュが残ってしまう事もあるし、クローズドサイトのJメールなどが良いと思います。

 

 

男性も女性もお金で若い相手を買うのは時代の流れなのでしょうか。一先ず、トラブルにならない方法を考えてみましょう。

 

何も考えずに手を出してしまうと、知らぬ間に犯罪に手を染めてしまう事もあり注意が必要です。

 

18歳未満には手を出してはいけない!

 

殆どの人が知っているでしょうが、それでも児童買春は跡を絶ちません。

 

津区検は4日、未成年の少女に現金を渡してわいせつな行為をしたなどとして、児童買春・ポルノ禁止法違反の罪で三重県津市安濃町太田、前津市収税課長(54)=現人事課担当副参事=を略式起訴した。津簡裁は同日付で罰金50万円の略式命令を出した。起訴状などによると、藤田前課長は7月10日、亀山市内のホテルで18歳未満の未成年と知りながら少女に現金3万円を渡す約束をしてわいせつな行為をした。

 

(引用先URL:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00001315-isenp-l24)

 

確かに若い女性のカラダは魅力的!更に未成年ともなれば男性経験の数も圧倒的に少ないでしょうし、何より「鮮度が良い」。

 

だからと言って18歳未満の女性に手を出してしまうと、ネットニュースのトップを飾ってしまい、仕事はおろか家族さえも失ってしまう可能性が大!!なので絶対に手を出さない様にしましょう。

 

仮に相手が20歳だと言っていても、実際は18歳未満の事もあり得るので、身分証の提示を求めるなど念には念を入れた方が良いかもしれません。

 

援交の狙い目は女子大生


援助交際でターゲットにスべき女性といえば!そう!「女子大生」ですよ。

 

※写真の彼女も女性大生でしたが画像も撮れて最高でした。

 

女子大生なら間違いなく?18歳以上でしょうし、援助交際しても罪には問われないハズです。

 

なにより素敵なのは「ちょっと前まで女子高生だった」って事実です。

 

初体験からそれほど時間が経過していないであろう?カラダは開拓する余地が十分残されています。

 

使い込まれたアソコよりもフレッシュな「締り」を体験出来るのも女子大生の魅力の一つです。

 

こんな女子大生でも特に狙い目なのは「地方出身で1人暮らしをしている女子大生」です。

 

1人暮らしだったら門限もないでしょうから、時間を気にする事なく遊べるハズです。

 

大学生って学業が優先してしまい、バイトなんてする時間もないから出来るだけ手っ取り早くお金を得る為に援交に走る人も多いそうです。

 

 

最近はエッチ抜きでデートしてお小遣いを得る「パパ活」も流行しています。

 

このパパ活、以前は時給1万円以上は楽勝だったのに最近は相場も落ちてきて時給5000円程度なんだそうです。

 

ついでにライバルも増えている為、定期でお小遣いを出してくれるパパを見つけるのは至難の業だとか。

 

美人はやはり得をするって訳で、そうじゃない女性が手っ取り早くお金を得るのは「カラダを売るのが一番」って事になる訳です。

 

相場ですが、東京だとやはり高くて2万円から3万円程度。

 

しかしレベル(太っている、顔がブサイク)だったら安くなります。

 

地方だと15000円から20000円程度、これに別途ホテル代ってのがおおよその相場になるそうです。

 

援助交際の狙い目は人妻

 

僕たちが若い頃には人妻と聞くだけでエッチの対象外でしたが(笑)

 

近年の人妻さんはキレイな人が多い!ですよね。

 

20代なら全く問題なく、中には30代後半でも信じられない美貌の持ち主もいる程。

 

「人妻が援助交際!?」とびっくりする方もいるでしょうが、人妻でも援助交際します笑

 

旦那の稼ぎが悪い、住宅ローンの支払いが大変!、生活費を稼ぐ為、物欲が激しい、ギャンブラーなどなど、それぞれの事情を抱えて援助交際に走る訳ですが。

 

中には旦那とのセックスレスに悩んで興味本位で援助交際に走ってしまう人妻も一定数存在する事を忘れてはいけません。

 

 

幸運にもこのタイプの女性と知り合ってしまうと「タダマン」(タダでセックス)出来てしまう事も!!

 

相性さえよければ「セフレ関係」も夢ではありません。

 

相場も若い独身女性よりもグンと下がり、東京都心でも2万円程度(20代後半から30代前半)。

 

年齢が上がるにつれて相場も下がっていき、30代後半から40代前半程度だと平均15000円、中には10000円で応じてくれる女性もいるとか(ホテル代は別途)。

 

レベルに難あり(デブ、ブサイク)の人妻の中には「逆援交」のママ活をしている女性もいると聞きます。

 

商品価値的には低いけど、実は狙い目なのが「人妻」だと言えるでしょう。

 

※写真の主婦は3回ほど会いましたが3回目はタダマンさせてくれました

 

 

熟女も狙い目

援交している熟女

 

熟女の定義も人それぞれですが、一般的には「40代」辺りの女性を指す事が多いですね。

 

またまた僕の若い頃の話になりますが、今から20年以上前の40代の女性は「おばさん」でした笑。

 

セックスはヤレなくないけど、やっぱり若い子の方が良いって感じ。

 

しかし最近の40代熟女は色っぽくてキレイな人が多いですよね(あくまで見た目。皮を剥くと色々とやっぱり色々難がある)。

 

最近は性の需要も多様化して「熟女好き」を公言する有名人も数多くいます。

 

 

そんな熟女を援助交際で狙うメリットですが、何と言っても「テクニック」です。

 

それ相応の経験値(セックスの)があるハズですから、受け身の男性でも十分可愛がってくれる事でしょう?笑。

 

特に旦那とのセックスレスに不満を抱いている30代後半から40代位の熟女な人妻だったら色々と凄い事になりそうです(笑)

 

何しろ女性の性欲のピークは40代とも言われています。

 

30代後半から卵巣機能が衰えはじめ、女性ホルモンが激減するのが40代半ば前後。そうすると相対的に男性ホルモンが優位になり、アグレッシブになるという説がある。その結果、女性が男を捕獲するハンターへと変貌するのだ。

 

(引用先URL:https://allabout.co.jp/gm/gc/455172/)

 

逆に男性の性欲のピークは10代前半から20代中間位まで。

 

その後は緩やかなカーブを描いて下降線をたどる訳で、女性はしたくて堪らないのに男性のアソコが全く機能せずにセックスが成立しないって事になる訳です。

 

これが極端な話セックスレスに陥ってしまう原因の1つなのです。

 

援助交際で熟女を推すもう一つのメリットとして「安い」って事もあります。

 

30代前半の人妻よりも更に安くなり、40代だったら10000円なんてのも夢じゃありません(地方の田舎だったら5000円!!なんてケースも)。

 

そもそも世の中の男性は熟女よりも「若い女性」を選びがちです。

 

通常でもそれほど人気がない熟女は競合のライバルもおらず「穴場」と言えます。

 

更に格安な為に「リピート」がしやすのも魅力の1つ。

 

相性良ければ「セフレ関係」も可能と言えます。

 

更に!!相手が「セレブ」だったなら、逆にこちらがお金を貰える可能性があります(逆援)。

 

ママ活なんて男のロマンですが!?じゃぁどうすれば良いのか?って事ですが、ひとまずは出会い系で手当たり次第にアポを取って実際に会っていくしかありません。

 

経験値が上がれば、女性をもてなすテクニックも身につく事でしょう。

 

職業で言えば「ホスト」ですね。

 

ホストはある意味「ママ活」を仕事にしているとも言えます。

 

ホストが持つ女性にモテる為のテクニックを身に着け、更にセックス上手となれば、女性側も手放したくなくなるはず!!

 

男性が普段恥ずかしくてできないようなことを、サラッとやるってことですね。分かりやすい“女の子扱い”を心がけています。例えば、頭ぽんぽん、デート中に男が車道側を歩く、雨が降っていたら「足元気をつけて」って、お店に入ったら「寒くない、平気?」って聞く、みたいなことを常にやります(笑)

 

(引用先URL:https://smartlog.jp/122036)

 

そこのレベル到達するまで、お互いがんばりましょう(笑)