出会い系で援交の女に会って本番(性行為)はあるのか

 

援助交際=本番(セックス)ありだと一般的には思ってしまいますが、本当にそうなのでしょうか?

 

実際に会ってみたら(フェラ)だけだった!!なんて事もあり得る訳です。

 

そもそもひとえに援助交際とは言っても、色々な種類が存在します。

 

まずそれらを理解しないといけません。

 

 

下着売りの援交女と本番までできた事例

 

援交が多いアプリで知り合った下着売りの女性とアポを取りました。

 

内容的には「下着を生脱ぎで売ります!」という内容で5000が希望の女子大生です。

 

 

夏場の時期で野外で刺激的な事もエロそうだと思いアポを取った訳です。

 

しかも安いからですね。

 

 

アポ取りして車に乗せて立体駐車場に停めて生脱ぎを開始しました。

 

「良かったら写メも撮らせて欲しい」とお願いして逆さ撮りとか楽しませてもらったんです。

 

結構、ノリの良い女子大生で口説きやすいこともあり、ギャグをかましながらお触りしたりしている間に彼女もモードが入ってしまいました。

 

 

ホテルに行って少しだけ楽しもうよ!という流れで彼女をラブホに連れ込むことに成功。

 

女子大生なので緩い感じでもありました。

 

 

ホテルに入り生脱ぎの続きという事でエッチな写真を撮りながら触りながら体を刺激してみました。

 

やはり20代前半の女性は同世代のエッチでは満足できていないようです。

 

初めて気持ちい触り方をされたようで、そのまま本番までしてしまいました。

 

相手も追加で貰うのも申し訳なさそうにホテルを出ましたが、その後に食事をご馳走して別れました。

 

別れる前も車内でエッチして5000で2回も楽しみました。

 

こんな事もあるので素人は風俗より楽しいと思う訳です。

 

さて、援助交際にも色々なパターンがあるのでおさらいしておきましょう。

 

 

 

本番なしの援助交際の種類

 

援助交際とは一般的にはセックスをする対価として報酬を渡すスタイルです。

 

しかし中には「ヌキ」だけを主としたプチ援交なる援助交際も存在します。

 

それらを詳しくご説明していきます。

 

@本番

 

所謂「出会い系サイト」(婚活・恋活サイトではない、アダルト系出会い系サイトの事)掲示板で最も多く見かけるのが、これら「本番(あセックス)」を前提にした出会いになります。

 

プレイはゴム有りのキスNGが基本の事が多いです。

 

中にはゴムなし(NN)、生中出しをOKにしている女性もいる事もありますが、性病の心配がつきまといます。

 

デリヘル等の風俗店とは違って制限時間などは存在しませんが、基本的には60分から90分位が多いです。

 

また当人同士フィーリングがよかったら、定期やセフレ関係に発展する事も十分有り得ます。

 

援助交際と聞くと後ろめたい気持ちになりますが、基本的にはルールを守ってさえ行えば法律で罰せられる事は殆どありません(新潟の米山元県知事も援助交際を認めましたが、罰せられる事はありませんでした)。

 

しかし「18歳未満」の場合は児童買春で罰せられるので絶対に手を出してはいけません。

 

相場に関しては都心部で若ければ若い程高くなる傾向にあります。

 

都心部だと高くて3万から4万円、地方だと15000円から2万円程度。

 

ただし、若くてもブサイクだったり人妻子持ちだと独身女性に比べて安い場合が殆どです。

 

基本的にホテル代は男性持ちですが、場合によっては折半分を値引きしてくれる場合もあるので交渉してみましょう(執拗な交渉は逃げられる原因になる)。

 

Aプチ援

プチ援

 

本番がソープだとすると、プチ援はヘルスやピンサロのサービスだと思って下さい。

 

内容は基本的にフェラチオや手コキ等の「ヌキ」のみ。

 

本番行為は基本的にはありませんが、場合によっては(相手もノッて来たら)追金で挿入可能となる場合もあります。

 

基本的にプチ援をしている女性は援助交際はするけど本番行為は難色を示す人が殆ど。

 

その分相場も安くて高くても1万円程度です。

 

場所に関しては基本的に人目につかなければどこでも出来るので、例えばカラオケ店だったりネットカフェ、公衆トイレ、車内で短時間(30分以内)で済ませる事が殆どです。

 

B下着売り

 

ちょっと前に流行った「ブルセラショップ」で売っていた使用済みパンティを個人で売っている女性ですね。

 

まだまだ一定のニーズがあるらしく、出会い系でも数こそ少ないものの募集する書き込みを見る事があります。

 

内容は駅などで待ち合わせして手渡しするスタイルだったり、直接目の前で「生脱ぎ」してくれる女性もいるそうです。

 

相場はパンティのみだったら手渡しで2000円程度。

 

生脱ぎだと3000円から4000円。

 

上下セットになると5000円程度です。

 

中には生脱ぎする光景をオプションで動画撮影させてくれる女性もいるそうですが、相場はデリヘルよりもちょっと安くて3000円前後だそうです。

 

C車内サポ

車内サポ

 

車を持っている女性が自ら運転して待ち合わせ場所まで出向き、車内で行為を行う事です。

 

所謂「カーセックス」ってやつになります(本番可の場合)。

 

内容は本番だったり、プチ援の事もあるので交渉の時に要確認です。

 

通常のラブホを使う援助交際に比べるとホテル代が掛からない分リーズナブルに游ぶ事が出来ます。

 

基本的に車内サポは地方在住の人妻やバツイチ女性が多いので、相場も通常の本番よりも安くなり、15000円から20000円程度です。

 

デメリットは行為前後にシャワーを浴びれない事と、車内が狭い為に自由に体位を変えられない事、そして服を汚してしまう可能性が高い事です。

 

D茶飯

 

これは食事をするだけの関係で、性交渉は含まれていません。

 

巷で良くある?デートクラブ的な感じですね。

 

茶飯の呼び名の他に「パパ活」と呼ばれているから聞いた事ある人もいらっしゃるのではないでしょうか?

 

年齢層は10代後半から20代前半の女子大生が最も多く、近年は昼間働いているOLも多くなってきています。

 

通常の援助交際に比べると、ビジュアルレベルの高い女性が多いのも特徴の一つ。

 

相場は1時間お茶を飲んで1万円程度と決して安くはありません(当然飲食代や買い物代は男性持ち)。

 

性交渉はNGの女性が殆どですが、中には「セックス」可へ発展する場合もあります(稀ですが)。

 

Eコスプレ

 

所謂「コスプレ」フェチの男女が本番を前提として出会う事です。

 

内容そのものは本番と変わりませんが、女性側は容姿に自信を持っている人が多い為、相場も通常の本番に比べると高くなる傾向にあります。

 

ホテル代やコスプレレンタル費用は男性持ちになる事が殆どです(女性持ち込みの場合はその限りではない)。

 

F3P

女性ペアで活動している形態です。

 

出会い系では稀に男性がペアで募集しているのを見かけますが、ほぼ間違いなく成立する事はないでしょう。

 

それは女性の安全にリスクが生じてしまうからです。

 

内容的には成立した後はラブホ近くで待ち合わせして行為に及びます(内容は本番に準ずる)。

 

相場は1人に対して15000円から2万円。

 

つまり2人で3万円から4万円程度が必要になります。

 

ホテル代に関しても通常の本番と同じく男性持ちになる事が多いですが、稀に折半に応じてくれる場合も有るので交渉してみて下さい。

 

Gスワップ

男女ペアになってスワッピング趣味を持つカップルとセックスを楽しむ事です。

 

出会い系では殆ど見る事はありませんが、稀に同好の掲示板で見かける事があります。

 

厳密には援助交際にはなりませんが「参加費用」として手出しが必要な場合があります。

 

ホテル代は折半が殆ど。

 

基本的には男女ペアじゃないと参加出来ないので、男性1人の場合はパートナーを見つける必要があります。

 

デメリットは「美人局(つつもたせ)」が被害が考えられる事です。

 

 

援交で心理学を使い本番する方法

 

この「一貫性の原理」なる言葉の意味を知っていますか?

 

これは主にマーケティングに応用される事が多く、人は自分の信念をや行動、発言等を一貫したいとする心理が働きます。

 

例えば好きな歌手だからとCDの購入を続けたり(歌は別に好きじゃないのに)、

 

試食コーナーで試食して美味しかったけど、買う気がないのに店員から「如何ですか?」という問いかけに「美味しいですね!」と返してしまい、商品を勧められると買わないと自己矛盾に苛まれてしまい、結局購入してしまう心理ですね。

 

結局、自分は好きだと公言したから「購入する事」で他者から認められたって気分になる訳です。

 

これをどうセックスに活かすのか?って事ですが。

 

はっきり言って、プチ援交相手でも十分以上にメール(ライン)のやり取りをして親睦を深めるのです。

 

こうする事で、ザイオンス効果(単純接触効果)が生まれ、初対面でもセックス出来る確率が格段に高くなります。

 

そのメールでのやり取りをしている時にはエッチ以外の内容を織り込む事。

 

プライベートな事や今悩んでいる事など、とにかくなんでも良いです。

 

特に「失敗談」は有効です。

 

こちらが失敗談を語ると、相手も失敗談を語らなければいけないという心理が働き、距離が縮まるのです

 

(これを開放性の原理と呼ぶ)

 

そして実際に出会ってセックス出来たとすると、女性に生まれる心理が「一貫性の原理」って訳です。

 

女性は一度でもセックスすると、必ず「この人(男性)は私の事が好きなんだ」と思うのです。

 

これはどんな女性もでも当てはまる生物の法則とも言えるのです。

 

男性からカラダを求められる=社会的に認められていると認識して、次回会った時にもセックスに応じてくれるって訳です。

 

この場合、タダマンが出来る可能性が非常に高く、アンダー1万円などではなく、びた一文お金を出さなくて済む確率がグンとアップするのです。

 

 

援交女にローボール・テクニック

 

 

ローボールテクニックとは「20%引きです!この商品を買いませんか?」と進めてみる。

 

OKが出たら「間違えました10%引きでした!それでも良いですか?」と値引き額を下げて交渉。

 

お客さんはここまで来たら一貫性を持たせたいと 「まあ、いいわ!買います」となるのです。

 

なぜ購入させることに成功するのかというと、嫌われたくないという心理や一貫性を保ちたいと心理が働くからです。

 

プチ援助の場合では軽いものから徐々にハードルを上げていきます。

 

少し服の上から触ってよいかな?と相手の女性にイエスを発現させるのです。

 

 

次は足や手、お尻などを触らせてとイエスを繰り返させます。

 

スピードが速いとダメです。ゆっくり時間をかけましょう。

 

生で局部を触らせてとイエスを言わせるのです。

 

こっちもご機嫌でとにかく喜ぶのです。NOと言わないから相手が喜んでいると心理が働きます。

 

イエスしか答えにくくなるのです。

 

無理にしてはダメですが、「本番していいかな?」とお願いしてみましょう。

 

 

相手も本当に嫌がっていなければ心理的にはイエスと答えてしまいたくなります。

 

ここで失敗する場合は相手が本当にお金にシビアだからと諦める。

 

社会的地位から外れたくないと心理が働く女性なら本番に成功します。

 

まあ、心理学からの話なので絶対とは言えません。ビジネスではよく使われる手法なのです。

 

頭の片隅にでも入れておいて下さいね。

 

最後に、失敗談はしても間違っても自分の「自慢話」はしない様に。

 

人の自慢話を聞く事程、苦痛な事はありませんよ(汗)

 

 

 

まとめ

この様に援助交際とは言っても様々な種類が存在します。

 

会ってみて話が違った!!なんて事にならない為にも実際に会う前の交渉の時点できちんと確認しておく必要があります。

 

この他、本番可能なのに相場よりも随分安い金額を提示してくる相手にも要注意!!写真とは全く違うデブスだったり、熟女の可能性も否定出来ません。

 

中には元「男性」なんて事も(滝汗)

 

 

 

 

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